センサーとカメラを連携させ、利用者の状況を離れた場所からスマートフォンで確認できる介護施設向けのIoT見守りシステムです。職員の少ない夜間の駆け付け回数の削減や、事故発生時の状況把握にご活用いただけます。
こんな経験ございませんか?
すいすいケアとの連携で、そんなお悩みを解決いたします。
赤外線人感センサーが動きを検知すると、カメラ映像の確認が可能になります。映像により状況を正確に把握できるため、駆け付けの優先順位の適切な判断ができるうえ、訪室回数の大幅な削減も実現可能です。
場所を選ばず設置できるコンパクト設計のため、天井や壁・ベッド脇などにも設置しやすく、居室の雰囲気を損なうことなくご利用者様にとっても自然な形で運用ができます。
カメラは常時録画・録音が可能なため、転倒などの事故発生時にも、前後の状況を客観的に確認でき、原因分析や再発防止に役立ちます。
2ステップで確認完了
誰でも操作できるスマホアプリです。
センサー・カメラは10センチ以下のコンパクトサイズ
センサーは電池駆動、カメラは電源のみで設置可能なため、
施設職員様による居室間の移動も簡単に行えます。
カメラ映像をSDカードに1週間程度録画が可能
事故発生時に録画映像を確認できるので、発生原因の特定が可能です。
再発防止に向けた適切な対策を打つことができます。
職員様にとっては業務効率化
ご利用者様にとっては落ち着いた環境
双方にとってメリットがあります。